体外受精、自然周期での移植時の体調不良(熱)について
person30代/女性 -
8月8日に月経が始まり、自然周期で移植予定となりました。
卵胞の進みが悪く、筋肉注射を併用し卵胞を育て24日にhcgの注射を打ち、エストラーナテープを貼り、26日の朝からデュファストンとワンクリノンも開始しました。
※31日のお昼が移植予定となりました。
ただ、子供が保育園でRSウイルスをもらってきて自宅保育をしていた結果、私にもうつりはじめは咳と鼻水だけだったのですが、28日の深夜発熱し39度くらいまであがり、持っていたカロナールを服用しました。その後日中は服用せず過ごしてましたが微熱は続き、夜また熱が39度近く上がってきたので服用し、結局31日の夜中3時までは38.5度あり、6時には36度台になっていました。
31日の夜中時点の38.5度はもう寒気とかはなく、「あー最後の熱だろうな」と思える感じでだるさはありませんでした。
咳や鼻水はあったものの、熱はなかったので移植には望みました。
※熱が深夜まではあったので若干ふらふらする感じは午前中まではありました。
可能性が低いといわれるのが怖くて担当の医師には聞けてはいませんが、実際このように直前まで熱があったりすると移植率はかなり下がりますか。
それとも移植時は、平熱になってから7時間以上経っていたので特に問題はなさそうでしょうか。
一応、4月からプロバイオティクスIII、ラクトフェリン、マルチビタミン(葉酸入り)などを服用しており、子宮内は整えてはいました。
今回、RSウイルスに対してはカロナール以外は服用していません。
移植は昨日でしたが、9/1の今も軽く鼻水と咳はあります。
特別気にしなくていいならいいのですが、判定日までどうしても気になってきてしまい、、。よろしくお願いします!
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