中学1年生 男子 右手首の偽関節について
person10代/男性 -
現在中学1年生 男子 野球部
小学5年生の時の2月に右手首を痛め病院受診
その際、打ち身?打撲?軽い炎症?のような診断で湿布で対応
その後、時々右手首に違和感を訴える事があったが日常や野球では痛みがなく生活
最近、遊んでる際に手をついたタイミングで違和感があった場所に少し痛みを感じ病院受診
その結果
右手首親指の付け根当たり
偽関節が出来ている(最近できたものではない)
手術をしてネジ?で固定や骨盤からの骨を使うなどの手術をしないと自然治癒は望めないとの事
本人は変わらず生活に支障はなく、野球もできているが医師の説明では、もう偽関節の部分の骨が硬くなっていて変わらないので、急ぎではないが、大きくなった時に痛みが酷くなる可能性が高いとの事
手術をするにあたっても4ミリほどしかない骨で上手く繋がらなければ再手術もある。1年以上かかるリスクも話されました。
現在、分からない点として
すぐ手術をするべきなのか…
(学校や野球など日常を考えるとイマさせるべきか?)
高校卒業などして、大人になってからさせても間に合うのか?
本人は変わらないなら今のまま野球をしたいと希望…
このまま、生活をして高校など卒業してからさせるべきなのか?
その判断材料として意見を聞きたいです。
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