慢性肝炎と急性肝炎について

person60代/男性 -

お世話になります。

免役抑制治療により、B型肝炎の再活性化に対する治療を開始してから6~7か月を超えた時点で、「慢性肝炎」と診断されました。

治療によってHBV-DNAは4 log から1 logまで順調に低下し、ウイルス量は大幅に減少しています。

そこで質問です。

1、HBV-DNAがこのように低下している状態でも、なぜ「慢性肝炎」と診断されるのでしょうか。 急性から慢性になったことですか

2、 さらにHBV-DNAが低下して1 log未満、あるいは0 log台になった場合には、「慢性肝炎」ではなく「回復した」と考えてよいのでしょうか。

3、また このウイルス量は ゼロ 陰性になるのですか 

ご教示願い致します。

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