就業制限付の復職後の患部増悪について
person40代/男性 -
2026年6月28日に職場の階段で滑落し、左足関節を負傷しました。
現在、医師から「左足関節外側側副靱帯損傷、左足関節三角靱帯損傷、左脛骨骨挫傷」と診断され、これまで松葉杖や装具を使用し、荷重制限を受けながら治療・リハビリを行ってきました。
9月1日から就業制限付きで復職しましたが、仕事で階段の昇降があるため、復
職後から左足の症状が明らかに悪化しています。現在は1/2加重で痛みを感じており、2/3加重に向けてリハビリ中です。
特に、
・階段に左足をかけて体重を乗せ、つま先が上がると痛む
・階段を下りるときはさらに強く痛む
・足首の前方、外くるぶし周辺、内くるぶし周辺、脛骨側など複数箇所に痛みを感じる
・以前からあった左足のしびれも、復職後に強くなった
・湿布がないとつらく、痛み止めも必要な状態になっている
という症状があります。
復職前と比較して、痛み・しびれともに悪化していると感じています。
このような症状は、現在の靱帯損傷や脛骨骨挫傷の経過として考えられるでしょうか。
また、仕事での階段昇降などによって患部に過度な負荷がかかり、症状が悪化している可能性はありますでしょうか。
今後の治療・リハビリを進めるうえで、注意すべき点についても教えていただけますでしょうか。
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