47歳双極性の不眠症

person40代/女性 -

元々、不眠症で
レキソタン5mg
レンドルミン0.25mg
マイスリー5〜10mg
を服用しておりました

今年1月に不眠悪化の為違う病院に行ったら、双極性障害と診断され、ビプレッソ50mgから段々と増やし、ビプレッソ300mgを服用していました。その後、強い眠気や倦怠感があり、現在は通常のクエチアピンを睡眠目的で服用しています。

クエチアピンは少しずつ減らしており、8月30日頃からクエチアピン12.5mgを1/2錠にしています。1/2錠でも眠ることはできていますが、朝から体が非常に重く、強い倦怠感が続いています。夕方になると多少楽になります。

現在、就寝前には以下を服用しています。

・クエチアピン 12.5mg 1/2錠
・レキソタン 3mg
・レンドルミン 0.25mg
・デエビゴ 5mg

また、更年期障害の治療として今年7月からエストラジオールとエフメノも服用しています。

更年期のホルモン剤を飲んでから、段々と落ち着いてきました

クエチアピンを1/2錠まで減らして数日経っても倦怠感があまり改善しない場合、それでもクエチアピンの鎮静作用が翌日まで残っている可能性はありますか?

それとも、レキソタン・レンドルミン・デエビゴなどとの併用による鎮静作用の重なりや、更年期のホルモン治療など、他の要因も考えたほうがよいでしょうか?

眠ること自体はできているため、クエチアピンをさらに減量したいと考えています。ただ、双極性障害と診断され、以前はビプレッソ300mgを服用していた経緯があるため、クエチアピンをさらに減らすことで不眠だけでなく、躁状態やうつ状態など気分の変化が起こる可能性も心配しています。

日中の倦怠感がかなり強く生活に支障が出ています。

このような場合、クエチアピンをさらに減量することについて主治医に相談してもよいでしょうか。また、クエチアピンだけでなく、現在の睡眠薬・抗不安薬を含めた処方全体をどのように見直すのが一般的でしょうか。

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