飲酒による頭痛と脳の影響

person20代/男性 -

私はお酒を飲んでも顔が赤くならないタイプなのですが、アルコール度数3パーセントのお酒や5パーセントの350mLを1缶飲むと、頭痛がおこります。 顔が赤くならない人はアセトアルデヒドを分解できていると聞いたことがありますが、それなのに頭痛がするのはなぜなのでしょうか? また、同じ量を飲んで頭痛がしない人と比べた場合、頭痛がする自分の方が脳にダメージを受けやすかったり、将来、脳が縮みやすかったりするのでしょうか?それとも単に脱水や血管拡張による一時的なもので、脳萎縮などのリスクは純粋に「飲む量」次第なのでしょうか?

ここ半年間ほぼ毎日1〜2缶飲んでいて、生活しているのですがやめた方がいいでしょうか?他の人より脳に影響はありますか?日によってはかなり飲む日もあります。

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