右中肺門部側すりガラス状陰影について
person50代/男性 -
2017年に右中肺門部側すりガラス状陰影(6ミリ)が指摘され(画像の赤丸が付いた部分)、その後、病院で半年ごと(最近は1年毎)のCT検査で、大きさ、形、色(充実部分は無し)に変化がないとのことでした。現在も経過観察中です。
1.今後、肺腺癌になる可能性はありますでしょうか?
2.あとどのくらいCT検査を続けるべきでしょうか?
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