多嚢胞性卵巣症候群 クロミッド副作用
person20代/女性 -
【診断・治療背景】
- 診断:多嚢胞性卵巣症候群
- 治療:クロミッドによる排卵誘発(現在3周期目)
【各周期の経過】
■ 1周期目
- 薬:クロミッド1錠・5日間、黄体ホルモン補充:デュファストン
- 経過:内膜・卵胞は育ち、hcg注射にて排卵
- 結果:妊娠せず
■ 2周期目
- 薬:クロミッド2錠・5日間(増量)、黄体ホルモン補充:デュファストン
- 経過:卵胞30ミリ超え、内膜4ミリ(薄め)、hcg注射にて排卵
- 結果:妊娠せず
■ 3周期目(結果待ち)
- 薬:クロミッド2錠・5日間、黄体ホルモン補充:ノアルテン(今周期から変更)
- 経過:2周期目よりも大きい卵胞、内膜4ミリ、hcg注射にて排卵
【相談したいこと】
- 内膜が薄いのはクロミッドの副作用としか思えないが、クロミッド2錠のままなのでどうしてなのかわからない。
産婦人科分野 に限定して相談しました
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





