脊椎間狭窄症の診断について

person60代/男性 -

【手術・治療の経緯】
- 7月:脊髄硬膜動静脈瘻の手術を受けました
- 手術後はリハビリを経て、歩行等大変良くなりました
- 7月手術の退院時に、脳外科の主治医から脊柱管狭窄症(L4・L5)を指摘されました
- 「今すぐではないが、数ヶ月後に手術を」と提案されました
- 膝痛や足先の痺れも狭窄症から来ているのではないかと説明されました

【現在の症状・体調】
- 脚に力が入るようになり、感覚としては左足70%・右足50%まで回復しています
- 右足の膝痛があります
- 右足の足先(親指甲側)に痺れがあります
- 階段、特に下りは一段ずつになります
- 坂道も遅めではあります

【今後の予定】
- 9月中旬に退院後1回目のMRI検査と主治医からの説明があります
- その際に、脊髄硬膜動静脈瘻の手術経過とともに、現在の足の状況・脊柱管狭窄症との影響や関係性を詳しく聞きたいと思っています
- 脊柱管狭窄症の手術については、整形外科医の先生になると思いますが、手術する方向に気持ちは傾いています

【相談したいこと】
脊柱管狭窄症と膝痛・足先の痺れは関係するのでしょうか?

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