肝門部胆管癌について
person70代以上/男性 -
83歳の父が、ステージ3の肝門部胆管癌を患い、医師からは肝門部に胆汁の詰まりがあり、左側は白い影が広範囲で映り込み機能不全、右側の方も進出し、途中まで白く映り、右側まで広がっている胆管癌と診断されました。
医師からは3/4の摘出が必要となり、年齢的な部分や術後のリスクから手術は現実的でなく抗がん剤治療を進められました。右側の詰まってない肝臓の再生力は60パーセント程度らしく、そこまで悪くないようです。
抗がん剤治療は、数カ月の延命治療の効果しかないと思われますので、本当に手術して回復の可能性がないものなのか知りたいです。
病院によって、もしくは、医師の技術によっては、成功する可能性が少しはあるものでしょうか。
その場合、名医に可能性をかけてみたいものです。
歩いたりする体力は、まだまだありそうなので、少しでも長く生きれる選択肢を選びたいものです。
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