60歳を過ぎて続く脳の病気
person60代/女性 -
小学校の教員として、3人の子供を育てながら38年間、働いてきました。
定年退職を半年後に控えた。60歳の8月末に、脳出血を発症しました。同年、8月中旬に受けた脳ドックで、「海綿状血管腫」が見つかって、脳外科を受診し、12月のMRI検査を予約していましたが、脳外科受診の3日後に脳出血を発症して、救急搬送されました。主治医の説明を受けて、血管腫の除去手術を9月中旬に受けました。その後の経過は順調です。
その2年後に、今度はラトケ嚢胞が見つかって手術を受けました。どちらの病気も先天的なものだと説明を受けたのですが、
ずっと元気に働いてきて、60歳を過ぎた途端に、2度も脳外科の手術を受けたことにショックを受けています。
60年間、元気に過ごしてきて、
このように脳の病気が続くことは、あるのでしょうか?
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