90才の母が40年前に大腸ガンの手術しました。CT検査で大腸に厚みがある、リンパに2センチかかってる
person70代以上/女性 -
お世話になります。
90歳の母ですが40年前に卵巣ガンと大腸ガンを同時に患い手術をしました。
転移ではなく、どちらとも単独のガンでした。
大腸は30センチほど切除し、接合しました。
人口肛門はつけていません。
今回肝臓の検査でCT造影検査をした際に
大腸の一部に厚みがあり、リンパに2センチほど気になるところがあると言われました。
それがガンなのか、ポリープなのか、大腸が腫れているのか分からないとも言われました。
その時、行った血液検査に貧血の反応もありましたがその一ヶ月前に痔で大きく出血し、その際に血液検査をしたときにも貧血の反応がありましたのでおそらくそれをまだ体内で引きづってる可能性もあると言われました。
大腸は30年近く検査をしておらず癒着や年齢的に大腸カメラの検査をしてよいものかとも考えてます。
検査を可能な場合は色々と調べましたが通常の大腸カメラ、カメラが小型の大腸カメラ、カプセルを飲み込む大腸カメラ、大腸CT等
適切な検査方法はどちらになりますか?
またガンの場合、2度目の手術になりますが可能なのでしょうか?
内視鏡治療はできるのでしょうか?
年齢的なことや、腸の癒着が大変心配です。
またポリープや、ガン以外に大腸の病気として考えられる病名ありますか?
追加情報をですが母は4月に自宅のトイレで転倒しまして慢性硬膜下血腫になり、4ヶ月間2種類の薬を飲んでました。
現在慢性硬膜下血腫は完治し、薬は先月上旬迄服用してました。
皆様、ご意見どうぞよろしくお願いいたします。
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