光視症が続くことへの不安
person20代/女性 -
何度も質問してしまい申し訳ありません。
光視症について相談です。
そもそも何年か前から多少は光視症はあったのですが、最近特に目立つようになりました。
6/5と9/2に散瞳して眼底検査を受けましたが、どちらも網膜裂孔や網膜剥離はないと言われています。6月には「後部硝子体剥離があるかもしれない」と言われました。(かけら?のようなものが浮いていた為)
症状は主に右目の端に、稲妻のように「ピカッ」「キラッ」と一瞬光る感じで、たまに左目でもあります。一度落ち着いたものの、最近また増えたように感じ、1日に何回かあります。今日ははっきり分かったものが5.6回程度でした。気にしているせいか、「今のは光だったかな?」という曖昧なものもあります。
強度近視(右−5.5、左−4.5)ですが、最近急激に視力が落ちたわけではありません。
ドライアイ気味ではあります。
頭痛はたまにありますが、光視症との明確な関連はないような感じで、ろれつ・意識・麻痺などの神経症状もありません。
脳MRI・脳血管の検査は5年前に受け、異常はありませんでした。
ネットで調べているうちに網膜動脈閉塞症なども知り、不安になっています。
このような症状で、散瞳眼底検査を2回受けて異常がなかった場合、現時点ではあまり心配しすぎなくてもよいのでしょうか?
後部硝子体の動きや牽引による光視症として経過を見るのが自然でしょうか?
また、今後どのような変化があれば再受診すべきでしょうか‥同じような質問で申し訳ないのですが教えていただきたいです。
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