新生児の温めすぎによるうつ熱と後遺症等について
person乳幼児/女性 -
生後約1週間になる娘がいます。
生後4日目で退院し、産院で指導された通りに室温を25-27℃に整え、短肌着と長肌着を着せて寝かせていました。
手足は少しひんやり、体はぽかぽかしていて産院にいた時と同じ状態で、顔色や機嫌もよく過ごしていたのですが、翌朝やってきた義母が私が眠っている間に無断で連れ去りおくるみで何重にも巻いた状態で2~3時間抱っこしており、目が覚めた私が迎えにいったときには全身が熱くぐったりした状態でした。
特に首や胸の部分がとても熱くなっており、すぐに着ていた服を脱がせ様子を見ていたところ、15分ほどで体温が37.5℃まで下がったのですが、触った時の熱さから考えると当初は39℃近くまでなっていたのではないかと不安です。(体温を下げるのに必死で、高温時は計測する余裕がありませんでした。)
その後生後約1週間になる今日まで哺乳や排泄、顔色や機嫌等は異状なく、空腹時もしっかり泣いていて素人目には元気に思えるのですが、生後5日(37w5d出生)でこのような高体温になってしまい脳や内臓への影響や後遺症等がないのか心配です。
今からでも小児科へかかるべきでしょうか。
脳外科分野、他 に限定して相談しました
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