双極性障害:認知機能の変化の見分け方について

person20代/女性 -

4年前に双極性障害と診断され、現在
バルプロ酸ナトリウム200mgを2錠
アリピプラゾール1mgを2錠、同じく3mgを1錠
服用しています。最終的にはきちんと主治医と決める予定ですが、相談する前に他のお医者さんの考えも視野に入れ、参考にしたいと思い書き込みました。

以前から、思考速度・言語化能力・会話のしやすさが以前より低下したように感じています。特に「頭の回転が鈍い」という感覚があり、自分ではその変化を正確に判断できないことが不安です。

一方、最近になって約1か月ほど怠慢から服薬を中断していた時期には、少し元気になったように感じ、人との会話が徐々にしやすくなり、文章も以前より書けるようになりました。ただ、その時期が気分の上昇によるものだった可能性もあり、薬の影響とは断定できないと思っています。

最近は主治医と相談した上で、服薬を再開しています。躁状態は望んでおらず、これからは服薬を自己判断で中止するつもりもありません。ただ、以前、つまり断薬してしまう前の思考速度の低下が薬の影響なのか、あるいは薬の量が自分に合っていない可能性があるのかが気になっています。

このような場合、薬の影響と病気・気分による認知機能の変化をどのように考え、見分けていけばよいでしょうか?
また、バルプロ酸ナトリウムの量が合っていない場合に、思考速度の低下などとして現れることはあるのでしょうか?

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