脊柱管狭窄症の2度目の治療
person70代以上/男性 -
2016年7月L4-L5間の固定術治療を受けた。
2024年12月疲れると右尻に痛みを感じる様になった。
2025年5月整形外科を受診しMRIでL5と仙骨の間が少し狭くなっていると診断され様子見となった。
以降、本を見て腹横筋と腹斜筋を鍛える体操を毎日実施。
歩いたり立っていると痛みを感じる感覚が徐々に短くなったと感じる。
間欠跛行は出ておらず痛みが出ても辛抱して歩行はできる。
このまま体操で様子見をつづけるか、今後の治療方法についてご指導をお願いします。
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