シェーグレン症候群 確定されませんでしたが症状が続いています
person40代/女性 -
5月より右頬に痛みがあり耳鼻科を受診しました。口腔内の渇きとエコーで唾液腺の萎縮がみられたため。シェーグレン症候群の疑いで検査しました。
採血(抗SS-A抗体123で陽性)
ガムテスト陰性、涙の検査陰性
7月に口唇小唾液腺生検も陰性で病理診断が
軽度の慢性唾液腺炎の所見がみられるとの診断でした。
7月までは右側だけが痛みがあり、8月の中旬から左にも右ほどではありませんがチクチクした痛みがあります。8月中は少し症状が落ち着いてましたが9月に入ってから同時に痛むようになり右は最初に受診した頃のように痛みます。食後3時間ほど痛みが続きます。口の中もはれてる感覚があり噛んでるところがあるのか痛み、物が食べづらくあまり食べてません。
生検で軽度の慢性唾液腺炎の所見ということでしたが痛くても治療方法はないのでしょうか?処方薬も痛み止めのみで効いてるとは思えません。これから何度もこの症状になると思うと絶望的な気持ちになります。
また、この症状はシェーグレン症候群と診断はできないということなのでしょうか?
他には毎日筋肉痛のような症状があります。
あとは腱鞘炎のような症状です。
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