不安症減薬後の入眠事象対策
person50代/男性 -
2025/10/5から胃腸を壊し、食事調整を失敗し、2025年年末には体重が10kg減、そして2026年2月にはさらに2kg減となりました。
ただ、その体重減の影響で、いろんな病気を併発しました。
ぎっくり腰、耳閉感、難聴、坐骨神経痛、足の爪が白く膨れる、そして全般不安症です。
今回、心療内科で受診中の全般不安症のくすりの処方についての相談です。
3/4から心療内科に受診し、以下の薬をメインに処方されておりましたが、副作用が酷すぎて減薬となりました。
3/04~5/08:パロキセチン2.5mg
50/9~5/20:パロキセチン5.0mg
5/21~5/25:パロキセチン10mg
5/27~7/30:イフェクサー37.5mg
7/31~8/05:イフェクサー75.0mg
8/06~8/20:イフェクサー37.5mg
8/21~8/27:隔日、2日空けと減薬調整
8/28~継続:イフェクサー完全終了(基本他の薬は飲んでいない)
また、この期間にセロトニンを投与することにより、私自身のセロトニンも安定してきたのではないかとの推測です。
イフェクサーを止めてから、今まで私を苦しめてきた副作用が一切なくなり、凄く健康的となりました。
処方してもらってからというもの、ずっと副作用と戦ってきて、全然安息の日はありませんでした。
いいタイミングで、薬から解放されて、調子は改善に向かっている認識があります。
ただ、この減薬のタイミングで浮上してきた症状が、入眠が少し苦労していることです。
今までもパロキセチンやイフェクサーを服用してても、入眠がしずらい日は存在していました。
その頃のレベルと比較して、不安でパニックにならないということもありますが、苦しむほどではないです。
ただ、ちょっとその周期が常駐化に近づいているきがしております。
私の脳も、入眠についての不安ビットが立ってしまったところもあり、心配であります。
その状況を踏まえて、本日(2026/9/8)に受診してまいりました。
経緯や状況について表示したものも提示しながら、説明させていただきました。
いい意味で、イフェクサーを減薬することにより調子がよくなったこと、この手の薬はなくてもいいのではないか説明しました。
そこで、先生も合意をいたただき、新たな投薬はしないことになりました。
ただ、入眠についてはちょっと心配な旨を伝え、私から「以前もらっているエスゾピクロンを少し計画的に飲んで、入眠不安のビットを消し去りたい」とリクエストしました。
こちらも先生は合意しただき、今夜から少し飲み続けてみようかと考えております。
このように進めていきたいと考えておりますが、ご意見、コメントございますでしょうか?
また、更なるアドバイス当あれば、お願いいたします。
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