生後3か月・極少量のお湯で調乳したミルクによるサカザキ菌感染リスクについて
person乳幼児/男性 -
生後3か月になったばかりの乳児の、粉ミルク調乳時のサカザキ菌について相談です。
40mLのミルクを作る際、哺乳瓶に粉ミルクを入れ、ポットから約10mLのお湯を注いで粉を溶かした後、約30mLの湯冷ましを加えて40mLにしました。
ポットのお湯自体は70℃以上だったと思いますが、使用したお湯が約10mLと極少量だったため、ポットから哺乳瓶へ注いで粉ミルクと混ざるまでの間に急速に温度が下がり、実際に粉ミルクと混ざった時点では70℃を下回っていたのではないかと心配しています。
このミルクはすでに全量飲ませてしまっています。
以下について教えていただきたいです。
1.今回のような調乳方法で、サカザキ菌に感染するリスクはどの程度あるのでしょうか
2.もし感染した場合、症状に気づくことはできますか。症状を見逃してしまうことが不安です。
3.今回飲ませた時点から、何日程度注意して様子を見ればよいでしょうか。
4.何日間症状がなければ、今回の調乳による感染については、ひとまず心配しなくてもよいと考えてよいでしょうか。
生後3か月になったばかりということもあり、サカザキ菌による敗血症や髄膜炎などの重い感染症が心配です。
よろしくお願いいたします。
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