バセドウ病眼症治療について 46歳女性
person40代/女性 -
46歳女性です。
バセドウ病の治療中で、現在は数値も下がりお薬を減らしながら状態を診ているいる段階です。
バセドウ病眼症も発症し、5月始めに上眼瞼拳筋注射をしました。その炎症は治まりましたが、今度は上下と左右斜め上に眼球が動き辛く、上側は特に物が二重に見えてしまいます。
MRIで確認したところ眼の下の筋肉が炎症を起こしているという診断でした。
画像では眼の下の一部分が炎症を起こしているようですが、念のため今回は注射では無く点滴治療ということで、ステロイドパルス療法(6週)とテッペーザによる甲状腺眼症治療(8回)を進められました。
どちらかを選択しなければいけないのですが、悩んでおります。
どちらも副作用はありますが、テッペーザの方は副作用をみる為に、初回・2回目は一泊入院と言われた事もありそんなにキツイ薬なのかと不安になっております。
高額ですが、金額的には特に問題はなく、本当にバセドウ病眼症により効果がある治療を受けたいです。
脱毛や難聴などなど、不安になる要素が多いですが、テッペーザ治療を受けるべきか、とりあえず一般的なステロイドパルス療法を受けるべきなのか、私を診察していただいていないので分からないとは思いますが、医師の方々のご意見をうかがいたいです。
よろしくお願いいたします。
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