膀胱癌 再発後の BCG の追加治療の効果について
person70代以上/男性 -
私の膀胱がんは 、乳頭状 非浸潤性 上皮内癌 0期の TA です 。粘膜にとどまっています 。昨年11月に2回目の再発手術をしました 。その後 今年2月から3月の最初まで 計6回の PCG を注入しました。 標準治療では追加治療として3回を 6月から実施する予定でしたが 、体調の関係から 9月に 延期しました 。 私は 大動脈閉鎖不全症 (エナラプリル 1錠服用) とリュウマチ性筋痛症を 抱えています 。(治療は特にしていません) 現在 リュウマチ 性筋痛症は大分良くなり ましたが 、BCG を 実施するとまた 悪化する可能性があります 。そこで リスクとベネフィットの観点で 教えていただきたいのですが 、BCG の追加療法を 延期して行った場合 、効果は どの程度 あるのでしょうか 。また 効果が 下がってしまうのでしょうか 。もし 効果がなかったり下がってしまう場合は リスクの方が高くなるので 追加療法を 中止しようかと迷っています 。その点を 教えてください 。よろしくお願いいたします。 できましたら 泌尿器の先生に お返事がいただきたいです。
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