緑内障チェックのクロックチャート
person50代/女性 -
タイトルのセルフチェックをした場合の、蝶々の見え方についてです。
パソコンで試しにやってみたら、右目用を操作し始めてすぐ蝶々がヒュッと消えました。それ以外では全部見えました。
びっくりしましたが、最初に盲点(顔の位置)を決めるのがとても難しかったので、正しい位置で検査できなかった可能性を考慮し、盲点を決め直してもう一度検査しました。今度は全ての位置で問題なく見えました。
何度か盲点を決め直して複数回トライしましたが、蝶々が見えたり消えたり結果はさまざまでした。(消える場合はいつもクロックを回し始めてすぐの、盲点に近い位置)
以下、質問になります。
⚫︎位置決めの際、片目を覆って徐々に画面に顔を近づけていきますが、イモムシが消えてすぐ(盲点に入ってすぐ)の位置よりも、もう少し画面に近づいた位置(盲点範囲の中央から奥くらい?)の方が、安定して異常なしの結果が出ました。
盲点をキャッチしてすぐ検査を始めると、蝶々が消えたり欠けたりしがちでしたが、もう一歩顔を接近させたケースでは蝶々はちゃんと見えました。そういうものなのでしょうか?
⚫︎これは異常なしの可能性が高いと考えて良いですか?(消える時は必ず盲点の近くで消える=蝶々が盲点に入ってしまっている=最初の盲点位置決めに微妙に失敗している)
心配なので眼科受診はする予定です。
眼科分野 に限定して相談しました
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