IgA腎症 2年目経過 セカンドオピニオン
person20代/女性 -
2024年 7月にIgA腎症になりました。
タンパク尿4g, 血尿+3, eGFR63でした。
扁桃腺摘出+ステロイド治療を行いました。
添付はこの1年の結果です。
現在はフォシーガ服用のみです。
セカンドオピニオン的な感覚でお伺いしたいです。
本日3回目の難病受給者証の更新書類をいただいたところ、ヒートマップがオレンジだったので、突然不安になりました。
窓口で書類の受け取りのため、医師からの説明はありませんでした。
この1年、風邪と食中毒の時以外は大体タンパク尿が0.35g〜0.4g程度で、eGFR80近くまで回復し、ほぼ問題ない、回復してよかった!と言われ続けていました。
普段からきっちり徹底しすぎていて痩せすぎたこともあり、普通の人と同じように暮らして大丈夫!とまで言われていました。あまり深く考えすぎずに減塩を意識して生活をしていました。
しかし今回いただいた書類がヒートマップオレンジであることに驚きました。
また、ネット上ではタンパク尿が0.2gだったけどステロイドを実施した旨を投稿されてる方がいました。
この1年、この数値で安心して生活していたけど本当に大丈夫だったのか?と突然不安になってきました。
田舎なので今の病院が一番有名で、それ以外にセカンドオピニオンに行ってしまうと選択肢がなくなってしまう気がして同じ病院に通っています。
一度尿が0.5gになったときは、ステロイドを使用するリスクを考えると一度様子見の方がいいと言われて、翌月にはタンパク尿が落ち着きました。
先生方ならどの数値を基準にステロイドを投与しますか?
セカンドオピニオンは小さなクリニックでもいいのでしょうか?
血尿はあまり気にするなと言われておりますが、本当に平気なのでしょうか。
この数値は危ないのでしょうか。
ご助言いただけますと嬉しいです。
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