マンモ検査、淡い集簇石灰化についてお願いします
person50代/女性 -
今年の3月に市の乳癌検診で左胸の石灰化が増えているとの事でカテゴリー3の要精密検査となりました。すぐにマンモ(市の検診では今年から斜め方向だけで検査しましたがその時は縦方向【だったと思います】)と、エコー検査をしました。エコーで同じ左側に小さな嚢胞が何個か集まったのが見つかり、半年後に再度エコー検診、一年後にマンモ(縦と横方向)とエコーの再検診と言われ、昨日エコー再検をし嚢胞と確定、エコー検診カテゴリー2となりました。
半年後に淡い集簇石灰化を確認する為にマンモ、エコー検診をする予定です。
先生はマンモ検診の淡い集簇石灰化病変は癌の可能性がそんなに高くなくマントーム生検の必要性も最近のガイドラインでは勧められておらず、ガンの可能性は2、3バーセントだと仰っておりましたが、帰ってネットで調べると最大20パーセントと書かれておりどちらが正しいのか、差が広く困惑しております。
前回のマンモの再検査時(要精密検査となった後の検査)市の検診では50代から斜め一方で検査しており、方向の問題で増えて見えたのかも?と言われておったのですが、それも本当にそうだったのか?もぼやっとしております。
実際にはマンモグラフィ検診の淡い集簇石灰化病変とは、癌である可能性はどのくらいでしょうか?また年単位で検査をしていくよりマンモをしながら針を刺す生検で白黒をはっきりさせた方がいいのでしょうか?
もし、身内の方が同じような病変がある場合マンモ下の生検を薦められますか?それとも経過観察でしょうか?よろしくお願いします
また、私のような病変は珍しいケース〔白黒つけずらい〕であるのでしょうか?
ご回答のほどよろしくお願いします
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