母の死(癌と誤嚥について)
person40代/男性 -
母の死と自責、自己嫌悪。昔の話です。がん闘病中で状態が悪化して入院した際、乳がんの多発性肝転移で余命半年だと判明しました。最後は話すこともできないほど衰弱しました。ただすこしでも口から食べて体力を回復してほしい(回復すればなにかしら治療ができる)との思いで、見舞いの際に吸い飲みで牛乳をひとくちふたくちほど飲ませていました。最後は急変で亡くなりましたが、その日は時間的に私が少し飲ませた後なので、誤嚥かなにかあったと思い、自分のミスではないかという気持ちで自己嫌悪が続いています。もちろん今後は同じ状況では控えます。
Q.ただ、余命宣告後数カ月がたち、末期状態で話せないほど衰弱していたときのことなので、母の死の根本原因(原死因)は乳がんになりますか?あるい乳がんが死に重大な影響をもたらしたとなりますか?(自分のせいよりそちらが根本だと思うと気持ちが少し楽になります。)
もう20年前のことで資料がなく、当時は父が病院とやり取りしていたので、ここで確認させていただきました。
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