留学期間中の心理的不調について

person20代/男性 -

【症状が始まった時期と経緯】
- 昨年4月:渡仏し、語学学校でフランス語の学習を開始
- 昨年9月:フランスの大学での授業が始まった
- 今年5月ごろ:学校に行くのがつらくなり、部屋にこもることが増えた
- 朝起きられなくなった
-メールやSNSでの連絡を見れなくなり、返信もできないことが増えた
- 起きて大学に行けたとしても、勉強や活動に集中するのが難しいと感じるようになった
- 7〜8月:同じ大学の研究室でのインターンシップ期間が始まったが、同様の症状を感じて出勤できない日が続いた

【症状の原因として考えていること】
- 授業が慣れないフランス語で行われていたため、先生の言っていることを理解するのが難しかったり、質問をしづらかったこと
- 日本と違い友人を作るのが難しく、仮に話し相手ができたとしても日本語では話せないので、思いを正確に伝えることが難しかったこと
- 交友関係が少なかったこと

【現在の状況】
- 現在はインターンシップの最後の方の期間で、フランスの大学の先生や、同じ大学に留学している日本人の友人のサポートも受けながら、少しずつ大学に登校している
- しかし、前学期で学校に行けなくなったこともあり、今月から始まる新学期において授業を最後まで履修できるかや、課題をこなすことができるかに不安がある
- 一方で、留学は残り5か月ほどであるので、回復して残りの期間をやり遂げたいとも思っている

【相談したいこと】
- 医者を受診するべきか
- 受診する場合どのような医者にかかるべきか
- 医者を受診しない間に、自身で今の症状に対して何かできることはあるか
- そもそも留学を続けるべきか
- その他、何かアドバイスなど

よろしくお願いいたします。

注目の情報

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