掌蹠膿疱症骨関節炎の治療における生物学的製剤とその副作用について
person60代/女性 -
掌蹠膿疱症骨関節炎と治療、副作用を時系列化しました。
治療の効果は抜群ですが、副作用がひどく、この先不安です。やめると再燃すると言われていますが、他の治療はありますか?
2025年7月頃~
ルミセフ(ブロダルマブ)
皮膚・関節症状とも劇的に改善
2025年8月
ルミセフ継続中
急性喉頭蓋炎で入院。ステロイド点滴等で治療
2025年11月
ルミセフ継続中
急性喉頭蓋炎を再発し再入院。発熱・強い嚥下痛。抗菌薬治療
2025年12月~
コセンティクス(セクキヌマブ)へ変更
多数の口内炎、味覚異常、倦怠感などが出現
2026年2月末頃~
トルツ(イキセキズマブ)へ変更
原疾患は良好にコントロール。一方、口内炎を繰り返す。舌側縁・唇裏などに多発し、ステロイド外用・口腔外科治療を繰り返した
2026年9月(今回)
トルツ継続中
急性咽頭炎が重症化。口腔内・舌だけでなく咽頭奥まで多数の口内炎/潰瘍様病変が出現し、嚥下困難となって食事摂取不能のため入院
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