6歳の子どもの乾癬とケフレックス服用について相談です。
person乳幼児/男性 -
長文になってしまい申し訳ありませんが、ご教示よろしくお願いします。
6歳の子どもの乾癬とケフレックス服用について相談です。
5月初旬頃から、体や顔に赤い発疹が出始めました。痒みは全くありません。
最初は近所の皮膚科を受診していましたが、その後、大きな病院を紹介され、現在そちらの皮膚科で診てもらっています。乾癬 かも、と言われています。
治療として、ベタメタゾンの外用薬とビタミンDの外用薬を約2週間使用しました。皮膚症状は多少改善していますが、まだ赤みが残っていて、さらに現在新しく出た部分もあります。
その後の血液検査でカルシウム値が上昇したため、ビタミンDの外用薬はいったん中止することになりました。
また、血液検査で溶連菌に関連する数値(ASO)が高かったため、溶連菌が皮膚症状に関係している可能性もあるとの説明があり、現在ケフレックスを朝夕400mgで服用しています。
セカンドオピニオンのつもりで知り合いが乾癬で診ていただいている別の皮膚科を受診しました。
本来診てもらいたかった先生は不在で別の先生に診ていただいたのですが、ケフレックスを飲んでいることを伝えたところ、「飲まなくていいです」と言われました。
現在も発熱や喉の痛みなどもなく、この半年は溶連菌感染を疑うような自覚症状はありませんでした
大きい病院で、血液検査とともに、副鼻腔炎がないかも鼻からの検査、カメラでも見ていただきましたが、特に問題ありませんでした。
ASOが高いという理由で、症状のない6歳児にケフレックスを一回400mg投与することは一般的な治療なのでしょうか?
乾癬に溶連菌が関係している可能性を考えて、ケフレックスを服用することにはどの程度意味がありますか?
すでに服用を始めていますが、途中で中止しても問題ないのでしょうか?
最初の病院の先生と今回の先生で意見が異なるため、どちらの方針に従うべきか迷っています。先生方のご意見を伺いたいです。
どうぞよろしくおねがいします。
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