ストレッチの方法について
person20代/男性 -
あぐらの姿勢を長時間続けてしまう習慣があり、その影響で股関節や太ももがかなり硬くなり、長座ができず、前屈もほとんどできなくなっています。
長座をするときにはどうしても骨盤が後傾し、膝が曲がってしまい、前屈をする際も背中を押しても全く動きません。
座るときも骨盤が後傾し、背中が丸まってしまいます。
あぐらの際には楽なので、あぐらの体勢に体が慣れてしまったのだと思います。
このような場合、股関節や太ももが硬くなっているのだと思いますが、具体的にどの部分が固くなっているのでしょうか?
太もも裏を伸ばしてみたりと自分なりにストレッチをしてみたのですが、すでにかなり固くなってしまっているためか効果があまりありません。
そこで、体の柔軟性をとりもどし、長座と前屈ができるようにし、骨盤が後傾して背中が丸まるのを直すためには、どのようなストレッチをしたらよいのでしょうか?様々なストレッチを具体的に教えていただけるとありがたいです。
また、ストレッチはどれくらいの頻度で行い、どのようなことを意識して取り組むべきでしょうか?
現在かなりからだが固いですが、どれくらいの期間でストレッチの効果が現れ、体が柔らかくなると思いますか?
回答よろしくお願いします。
整形外科分野 に限定して相談しました
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