妊娠6週での高熱による胎児への影響

person30代/女性 -

現在妊娠6週4日で、産婦人科で胎嚢の確認はできており心拍は次回確認予定の状態です。

妊娠6週0日から4日間、インフルエンザA型により発熱が続きました。
発症1日目に内科でカロナールを処方してもらい、1日3回服用したのですが、薬が効いている間は37度台まで下がっていましたが、薬が切れると38度台に戻るという状態を繰り返していました。

ネットで調べると器官形成時期である妊娠初期に高熱の状態が続くと、神経管欠損症や口唇口蓋裂、先天性心疾患などのリスクが上がるというような情報があったのですが、今回の経過により、そのようなリスクは上がるのか教えていただけませんでしょうか。

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発症0日目: 夜から発熱し38.0度まで上昇
発症1日目: 38.7度まで上昇
15時頃からカロナール服用開始後、37.8度まで解熱し、その後また38度台まで上昇
発症2日目: 38.7〜37.4度を繰り返す
発症3日目: 38.2〜37.2度を繰り返す
発症4日目: 朝37.5度だったが午後には平熱に解熱
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また、妊娠中のカロナールの服用についても、生まれてくる子供の発達障害や自閉症の診断率がやや高くなるというような情報も見つけてしまったのですが、これについては心配する必要はないでしょうか。

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