10mmを超えた胆嚢ポリープについて
person50代/女性 -
現在52歳です。40歳の時に初めて受けた会社の人間ドックでの腹部超音波検査で胆嚢ポリープの指摘を受けました。その時点で9mmあった為、50歳までは年1で検査を受け、多少の誤差はありつつも、ギリギリ10mm未満のまま推移していました。(9.7mmの時もあれば、8mm台だった時もあり)
去年から健診項目から腹部超音波が除外され検査を受けていなかったため、最寄りのクリニックで2年ぶりに腹部超音波検査を受けたところ10.8mmに大きくなっておりました。
クリニックの医師は10年前からあるのであれば急にできたものではないだろうということと、コレステロールポリープの可能性が高いが大きさ的に手術適用になり得るということで、総合病院の紹介状を書いていただくことになりました。
総合病院の受診は1月先になります。
10年ほど大きさが変わらずだったにも関わらずここへ来て10mを超えてしまったことが気になります。コレステロールポリープだったとして、大きくなることはよくあることなのでしょうか。
50歳を過ぎ、閉経とともに元々140と高めだったLDLコレステロールが170〜190にあがってしまい、このことも関係しているのでしょうか。
最近の画像はないのですが、9年前に今回とは別のクリニックで検査した際の画像を添付します。この時は8.2mm、有茎でコレステロールポリープでしょうと説明を受けた時のものです。
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