うつ病悪化で1日20時間寝たきり。泌尿器科指示の自己導尿(CIC)が回数通りできません。

person40代/女性 -

腕のケガの治療(トラマール)の影響で、神経因性膀胱になり、現在は尿の管理が必要です。
以前、鎮痛剤(トラマール、アセトアミノフェン4000,セレコックス、ロキソニン、リオレサールなど)服用しても激痛で耐えられなかったため、現在は自己導尿(CIC)に切り替えています。しかし、CIC にしても、痛み強く、挿入がうまくいきません。

泌尿器科からは「1日7回CICをやるように」と言われていますが、現在うつ病が悪化してしまい、1日20時間ほどベッドから動けない状態で、どうしても指示された回数がこなせません。
しかし、あのバルーンの激痛に戻ると思うと恐怖でパニックになりそうです。
提案されている膀胱瘻も考えられません。

うつ病のため、毎週精神科には通っています。
持病に線維筋痛症があります。

【先生方に伺いたいこと】
うつの悪化でCICが規定回数できない場合、膀胱や腎臓にどのようなリスクがありますか?
長期的にしたら、負担がかかるという感じでしょうか。

バルーンの激痛を避けて、今の寝たきりの状態でも無理なく尿を管理できる代替案(訪問看護の利用や、痛みの少ないカテーテル管理など)はありますか?
ま現在、カテーテルを8Frにしてもらい、陰部全体にキシロカインを塗ってから挿入するようにはしています。

次回の精神科の診察で、主治医にどのように相談(連携)を頼めばよいでしょうか。

以上、よろしくお願いいたします。

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