3歳4ヶ月のこども、熱性痙攣あり、トスフロキハシントシル塩酸 処方

person乳幼児/男性 -

3歳、14kgの子どもです。

9/10〜9/13夕方まで37.5℃前後の微熱と軽い咳が続き、9/13夜から38.5℃〜39.2℃の発熱があり、9/14朝にはまた37.5℃前後まで解熱しました。今日はほぼ平熱で、咳が良くならないため再受診しました。
咳は9/12ごろから目立ってきた気がします。

病院で喘息の吸入をしたところ気管支は拡張しましたが、咳は残っていたため、「喘息に加えて菌の可能性もある」と言われ、トスフロキサシントシル酸塩小児用細粒15%が処方されました。レントゲンは撮っていません。マイコプラズマの検査もしていません。

子どもには熱性けいれんの既往があり、発熱時はダイアップを処方して頂いています。
今回は
・9/13 19時:ダイアップ1回目
・9/14 12時:ダイアップ2回目
に使用しています。

今日、すでにトスフロキサシンを1回服用させました。

熱性けいれんの既往がある3歳児が、今回のようにトスフロキサシンを使用して問題ないでしょうか?
また、今後発熱してダイアップを使用する場合、トスフロキサシンと併用しても問題ないでしょうか?

今日はダイアップについて特に話はありませんでした。

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