第三腰椎圧迫骨折。仕事について。

person40代/女性 -

40代。
約1ヶ月前に重たいものを勢いよく持ち上げた際に衝撃があり倒れ込みました。
受診してレントゲンをとり急性腰痛症だろうとのことで服薬で様子を見ながら仕事をしてきました。(仕事は制限しなくてよい。また痛み治らなかったら受診してと言われた。)
病棟夜勤ありの看護の仕事です。前屈みでの作業、移乗などもします。
激痛を誤魔化しながらきましたがやはり1ヶ月以上続いているので再受診し精査した所圧迫骨折が判明しコルセット作成の流れとなりました。
医師に聞いた所仕事は今まで通りしてもいいと…それ以上は聞けませんでした。
一般的に急性期は絶対安静と聞きますがもう普通に仕事をしていたため、以降もこのまま仕事を続けていいのでしょうか…。
痛み止めを1日4回飲みながら仕事をしてきました。
今後の事も考えできれば制限した方がいいなど参考にしたいのでアドバイスいただきたいです。宜しくお願い致します。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、35万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師