66歳男性、口の渇き(口渇・ドライマウス)が辛くなってきた
person60代/男性 -
66歳男性、この春頃から日中の昼過ぎ頃から、口の渇き(口渇・ドライマウス)を自覚するようになりました。私は、高血圧症、高尿酸血症、慢性腎臓病(eGFR区分→G3a)、睡眠時無呼吸症候群(CPAP使用中)、不眠症の病歴にて、使用中の薬があります。循環器内科で「アムロジピンOD錠2.5mg、フェブキソスタット錠20mg、ビソプロロールフマル酸塩錠2.5mg✖️0.5錠、ウラリット配合剤、エンレスト錠200mg、半夏厚朴湯」を約10年以上、精神科で「エスゾピクロン錠2mg、トラゾドン塩酸塩錠25mg」を約6年間処方されており、現在に至っています。CKDとは言え、こまめな水分補給には気をつけていますし、CPAP装着中のトラブルもほとんどありません。この春頃は口渇は日中の昼間だけだったのが、最近は起床後から就寝前にかけて食事中を除いてずっと続くようになり、ガムを噛んだり、唾液腺のマッサージでしのいできましたが、舌の奥の方が、渇きによって口腔内で擦れて違和感を感じるようになりました。
AIに相談すると、『一つの薬だけでなく、夜の「エスゾピクロン➕トラゾドン」、朝食後の「フェブキソスタット」、長時間作用すること「アムロジピン」等の作用が重なって蓄積した事による可能性がある。』との事でした。
しかし循環器内科と精神科のそれぞれの主治医は、処方された薬は勝手に辞めてはいけないと言っているし、次回の受診時に改めて相談してみようと思っています。
薬の副作用以外に考えられる原因は何かあるでしょうか?
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