カテーテルアブレーション後のリクシアナの中止、血小板減少による髄液検査について

person70代以上/男性 -

86歳男性です。以下の2点について、先生方のご意見をお聞きしたくよろしくお願い申し上げます。

【相談1:リクシアナの服薬中止について】

■これまでの経緯
- 20年以上前からワーファリンを服用開始
- 10年以上前にリクシアナへ切り替え
- 昨年末まではリクシアナ30ミリ服用
- 今年に入ってから15ミリに減量

■カテーテルアブレーションの経緯
- 1回目:今年1月
- 2回目:今年6月
- 3か月半経過後に大学病院を受診し、経過は順調で頻脈等も出なくなっている

■現在の状況と医師の見解
- 大学病院の先生:今後はリクシアナ(15)は中止したほうが良いと言われました
- かかりつけ医:最初はリクシアナはやめないほうが良いとおっしゃっていましたが、最近は大学病院の先生の指示に従ったほうが良いのではということをおっしゃっていました
- 血小板が少ない(5万2千〜3千)ためもあるのかと思われます

■現在服用中の薬
・リクシアナ15ミリ
・ セララ
・ 漢方薬(漢方医にかかり3種類服用していましたが、血小板減少の副作用があると処方に書いてあったので下剤の1種類だけに減らしました)

■気になっていること
- ほぼ一人暮らしのため脳梗塞の恐怖があり、できればやめたくない気持ちが強いです

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【相談2:髄液検査について】

■経緯
- 血小板の数値が少ないため、1年前から大学病院の血液内科の先生に紹介されてかかっています

■医師からの提案
- 原因の特定のために髄液検査をしたほうが良いと勧められました
- ただし、その結果をもって何か対応することはないそうです

■気になっていること
- 結果が出ても何もしないのに、リスクのある髄液検査をすることへの恐怖心があります

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