メルカゾールの効きすぎ、及びチラージンとのブロック補充療法に関する強い食欲不振について
person30代/男性 -
【診断・経緯】
- 2026年2月:バセドウ病と診断
【服薬の経緯】
- 2月〜6月:メルカゾール 6錠/日 服用
- 6月の診察:メルカゾール 3錠/日 に減薬
- 8月の血液検査後:メルカゾール 2錠/日、チラージンS(25) 1錠/日 に変更
- FT3:1.44
- FT4:0.35
- TSH:84.095
- 8月末の診察(倦怠感・食欲不振・息苦しさが酷かったため再受診):メルカゾール 1錠/日、チラージン(50) 1錠/日 に変更(現在も服用中)
- FT3:2.12
- FT4:0.84
- TSH:43.822
【現在の症状】
- 強い体の倦怠感は徐々に回復しつつあるように感じている
- 食欲不振が続いている(波があるように感じている)
- 個人的な感覚だが、臓器が動いていないように感じている
【相談したいこと】
- 食欲不振が続いている原因として考えられること・見解を聞きたい
- メルカゾールの副作用なのか、それとも低下症の状態が続いているためなのか
- 次回診察(9/24)で主治医に伝えた方がいい内容について教えてほしい
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