下鼻甲介手術のメリット、術後の口呼吸
person40代/女性 -
去年片側の副鼻腔炎を発症し、投薬治療で直らないため大学病院で手術をすることになりました。CTとMRIで原因は鼻中隔湾曲症という診断で手術は副鼻腔炎と鼻中隔湾曲症、下鼻甲介の切除(担当医は画像を見ながら下鼻甲介を指してここを取る、と言っていました)だそうです。色々調べていたら下鼻甲介手術の後遺症でエンプティーノーズがあることを知りましたが、下鼻甲介の手術をしないとどうなりますか?? 担当医に聞くと鼻中隔を矯正するということは元々広かった方が今よりは狭くなるし下鼻甲介手術をしなければ鼻詰まりが出る可能性があるそうです。担当医は30代ですが今までエンプティーノーズになった自分の患者はいないしそんなに気にしなくても良いと思うと言われました。
それでも後遺症が怖くて踏み切れないのですが、副鼻腔炎と鼻中隔湾曲症の手術のみだと不都合が出る可能性があるのでしょうか?
また術後は鼻に自然に溶けるガーゼが詰められるそうですが口呼吸が何日も続くのが耐えられるか不安です。下鼻甲介手術をしなくても溶けるガーゼの詰め物はするのでしょうか? 病院によっては翌日ガーゼを抜くところがあるようですが、溶けるガーゼは抜いてもらうことは出来ないのでしょうか?
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