SIDS予防のためのうつ伏せ寝回避について

person乳幼児/男性 -

見出しの件、どのような方法でどの程度徹底すればいいのかわからず困っています。指導をお願いします。

生後3ヶ月の男児、2ヶ月の時に仰向けからうつ伏せへの寝返りができるようになりました。うつ伏せから仰向けに戻ることはまだできません。首は据わっていて、自分で頭の向きを変えることができます。うつ伏せで自分で頭を持ち上げたり、横を向いたりして、呼吸は確保しています。

本人はうつ伏せが心地よいようで、うつ伏せになって寝入ることが多く、また、入眠後は保護者が仰向けに寝かせ直しますが、寝ながらもうつ伏せに戻ってしまいます。

寝かしつけの際、覚醒している間は絶えず寝返りをするので、仰向けのまま入眠することは諦めています。睡眠中も、仰向けにさせてもすぐにうつ伏せになり、保護者が寝ずに横につかない限りは5分と仰向けではいられません。

先日、医療機関で3ヶ月健診を受けた際に、6ヶ月くらいまではうつ伏せ寝に気をつけるようにと言われ、特に質問をせずに終わらせてしまったのですが、今になって、気をつけるとは具体的にどのようなことをすればいいのか悩んでいます。

SIDSの文脈で指導されたので、寝具等、寝床の環境を整えて窒息を防ぐとは別の話かと思います。
身体を固定する以外にはうつ伏せに気をつける=回避する方法はないと思うのですがそのような意味ではないでもないですよね。

SIDS防止のためにうつ伏せ寝に気をつけるとは、具体的に何をどのようにすることなのでしょうか。

内科分野、他 に限定して相談しました

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