舌の側面奥の白い部分について、白板症・舌癌が心配

person30代/女性 -

昨日、何気なく鏡で口の中を見ていたところ、舌の右側面の下の方に一部白いところがあることに気づきました。

元々歯軋りや食いしばりが強く、口腔内に傷や水疱を繰り返したり、舌の左側面の奥には摩擦性角化だと思う(検査はしていない、白板症も否定できないが角化ぽい)と言われた黄白色に変化している場所もあり、半年前から夜間のみ下の歯用のマウスピースをつけて経過観察している状況です。
現在も傷や水疱は定期的にできては治るを繰り返しており、摩擦性角化も悪化はしていませんが、改善もしていない状況です。

そんな中、舌の右側面に白い部分を発見し、白板症や舌癌でないかと、とても心配になりました。
たまたま2年前に撮った写真が残っており、その写真にもよく見ると同じような場所に同じような白い部分があります。他にも定期的に口腔内トラブルが気になるので写真に収めており、1年前や半年前に撮った写真にも写っていたので、急にできたものではないとは思うのですが、なぜかその時は気にならず、昨日急に気になり始めました。
もしかしたら、以前よりも白みが濃くなり、目立つようになったのかと思うのですが、写真ではそこまで変化が見られないです。
この場所は舌を強くべーっと前に出したり、舌先を左の頰の内側に強く押し出さないと見えない場所なので、そこまで観察していなかったというのもあります。

【質問】
◯写真のみではわからないと思うのですが、この白い部分は左側面と同じく摩擦性角化でしょうか?それとも白板症や舌癌の可能性があるのでしょうか?

◯今後、上の歯のマウスピース作成など、進めていくべきものや、対策などはありますでしょうか?

※写真の上2枚(1と2)が、気になっていら右側面の白いところです。左下の写真(3)が2年前に撮った同じ場所の写真、右下の写真(4)が摩擦性角化と言われている左側面の黄白くなっているところです。

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