20代女性、酒さ様皮膚炎と診断され処方薬使用後悪化
person20代/女性 -
【症状の経緯】
- 昔から鼻口周りが荒れたり治ったりの繰り返し
- 荒れがひどくなってきたため、初診の皮膚科を受診
- 一度ロコイドを処方されたが改善なし、むしろ赤みの範囲が増えた
- 9/15に再受診したところ、酒さ様皮膚炎との診断
【処方された薬(9/15〜)】
- イオウカンフルローション
- ヘパリン類似物質ローション
- ロゼックス
- 朝晩使用中
- 先生には処方したもの以外何も塗らないよう言われている
【現在の状態】
- ツッパリ、ヒリつきを感じる
- 皮剥け、赤みも増している(添付写真)
【相談したいこと】
- 処方してくれた先生は出勤日が少なく、かつ65歳未満は予約不可で3時間は待つため、明日再度受診するか、病院を変えた方がいいのか迷っています
- 処方された薬は受診するまで塗った方がいいのか、一度やめていいのか
- 保湿は何かした方が良さそうだが、先生には処方したもの以外何も塗らないよう言われていて、どうするのがいいのか困っています
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





