男性の向精神薬服用による妊孕性と、将来の子どもへの影響について

person30代/男性 -

男性です。将来子どもを持つことを希望しており、父親側の服薬が妊娠のしやすさや、生まれてくる子どもに与える影響について相談したいです。

現在、以下の薬を服用しています。記載量はすべて1日あたりです。

・ルラシドン:40mg錠を2錠、計80mg
・レンボレキサント:5mg錠を2錠、計10mg
・クエチアピン:100mg錠を通常3~4錠、計300~400mg。不眠時には追加することがあり、1日合計で最大6~7錠、計600~700mg
・炭酸リチウム:200mg錠を4錠、計800mg
・カルバマゼピン:200mg錠を2錠、計400mg

妊娠する女性本人ではなく、男性である私が服用している場合について、以下を教えてください。

1.これらの薬は、精子の数・運動性・質や、妊娠の成立に影響する可能性がありますか。

2.父親側の服薬によって、流産、子どもの先天異常、出生後の発達へのリスクが増えるという報告はありますか。「影響が確認されているもの」と「研究が少なく不明なもの」を分けて教えていただきたいです。

3.現在の用量や5剤の併用を踏まえ、妊活前に処方の見直しや、精液検査・ホルモン検査などを相談する必要がありますか。

4.詳しく相談する場合、泌尿器科・男性不妊外来・精神科のうち、どこが適切でしょうか。

自己判断での減薬・中止はせず、まずは情報を確認したいと考えています。よろしくお願いします。

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