左卵巣チョコレート嚢胞6cm 妊娠希望
person30代/女性 -
現在38歳です。数年前、不妊治療を顕微受精まで行い化学流産。再び採卵からやり直す気力はなくやめました。
それでも40歳までは自然妊活を続けようと夫婦で決めていました。
今回、年に1回の卵巣の経過観察で左卵巣チョコレート嚢胞が6cmになっており、昨年より大きくなっていると。
望むならピルで治療をすると言われました。
左卵巣チョコレート嚢胞は20代の頃からあり、治療をしていた時期もありました。
今回医者からは、左の卵巣はダメ、右の卵巣は正常なため卵胞形成が見られる。だから、採卵はできるだろう。子宮は問題ないから、不妊治療をすれば授かる可能性はあると。
ただ、卵管がつまっているから、自然妊娠は無理というようなことを言われました。
もう不妊治療をするつもりはないため、自然妊娠が無理そうならば、自分のためにもピルの内服に踏み切った方が良いのか悩んでいます。
または、今からピルを半年ほど飲んで、チョコレート嚢胞を小さくしてから、ラスト1年の自然妊活をする。
半年に1回定期的に卵巣の状態をチェックしながら、2年後の自然妊活終了までピルの内服を遅らせても大丈夫なのでしょうか?
ピルを半年ほどのんで、卵巣を休ませてから自然妊活をラスト1年した場合と卵巣が腫れたまま40歳まで自然妊活するのと、どちらの方が良いのでしょうか?
よろしくお願いします
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