ヒルシュスプルング疑いについて

person乳幼児/男性 -

生後7ヶ月男児です。
産まれてすぐの頃は、うんちが少し硬めで、低体重だったこともあり、いきむ力が足りないかもとのことで浣腸で排便をしていました。2週間もすると自力で排便できるようになり、以降7ヶ月を迎えるまで毎日3〜5回、ゆるめの自力排便がありました。
6ヶ月を迎えた8月頭から離乳食をスタートし、1ヶ月程経った8月末から急に排便がなくなってしまい、現在3.4日に一回グリセリン浣腸で排便させています。浣腸をするとゆるいうんちが大量に出ます。自力排便はなくなってしまいましたが、おならをよくするようになりました。
受診したところ、ヒルシュスプルング疑いと言われ、先日造影剤の検査を受けました。特に所見はなく、肛門の位置、狭さともに異常なしとのことでした。しかし生検と肛門反射の検査をしないと否定も肯定もできないとのことで、今後その検査を控えています。

生検で確定になることは承知おりますが、ヒルシュスプルングの可能性はやはり高いのでしょうか。医師からは、あったとしても短い範囲だと伺っておりますが、不安でなりません。
よろしくお願いします。

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