「唾液腺導管がん、再発転移治療」の追加相談

person60代/男性 -

先月ご相談にのっていただきました。
ありがとうございました。
私は原発巣はほぼ神経温存で除去しましたが、いちぶリスキーな部分は細胞レベルで残したとのことです。残念ながら頸部転移癌は前頸部に2センチ弱の節外浸潤あり一つ
あとは浸潤なしの5mmが三つでした。(前回記載ミス)

転移リスクは承知ですが、

★転移がない可能性もあるでしょうか?先生からみて、転移するとしたら、術後どれぐらいの期間から、特に注意、という目安、イメージはありますか?

★あと、このレベルで遠隔転移があった場合、多発性になりそうか?単発性オリゴ転移のレベルでおさまる可能性はいかがでしょうか?もちろん、絶対はにこうだは、ないと思っています。

★また、患者としては、いまさら転移阻止または遅らせるためにやるべきことなどは
ないですか?

よろしくお願いします

唾液腺導管がん、再発転移治療

person 60代/男性 -

再発、転移した場合、最長何年ぐらい生きれるのでしょうか?がんを無くすのではなく、付き合いながら、生きる前提です。
AR陽性の場合
HER2陽性の場合
双方陰性で従来の抗がん剤の場合
それとも、もう、死を待つしかないのでしょうか?
放射線治療前で、リンパ節転移
7.8.mm程度の節外浸潤ありが一つ
微小転移は浸潤なし、3つ

person_outline相談者さん

元の相談の回答をみる

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、35万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師