粉瘤の痛み、悪化について
person40代/女性 -
先日、機能性ディスペプシアの再発があり、主治医を受診しました。同時に2年前からある左肩のしこりが、触らなくても痛くなって生活に支障をきたしてきたので、それも見てもらいました。胃の方の主な症状は、吐き気と胸やけで、食後の嘔吐があり、以前同様のアコファイド処方になりました。粉瘤はエコーで診断がつき、症状が痛みだけで赤みも、腫れもないので、抗生剤のオーグメンチンとサワシリンが処方になりました。
抗生剤の内服2日後に、吐き下しが更に酷くなり(10回以上)、再度受診して違う医師に点滴をしてもらい、抗生剤中止となりました。
抗生剤内服をしても、粉瘤の痛みは変わらずあったので、そのことを医師に訴えましたが、赤みもないと言うことで、アセトアミノフェンが頓服で処方になりました。
抗生剤内服をやめて、激しい吐き下しは治りましたが、頓服のアセトアミノフェンを内服しても、粉瘤の痛みは収まらず、腫れの増加、灼熱感と赤みも出てきました。次回の胃の方の主治医診察は29日です。アセトアミノフェンに消炎作用があるので、内服を続けて様子を見ても大丈夫でしょうか?それとも連休明けにすぐ受診すべきでしょうか?
ちなみに胃腸が弱く、アレルギーもあり、抗生剤は合わないものが多くあります。
クラビット、ケフレックス、ビクシリン、バクタなど、明確にカルテ上では禁忌となっているようです。
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