●変形股関節症について
person50代/女性 -
3年位前から、右足に体重をかけると、がっくりと股関節が外れた感じになる違和感がありましたが、あまり気にせずそのまま暮らしていました。
3ヶ月前に吸引、右足の股関節が痛くて、て骨まで痛くなったのでレントゲンを撮ってもらうと「変形、股関節で既に軟骨がすり減っていて、股関節が損傷している」と言われました。しかし、まだ59歳なので、本来は人工関節は70歳前後で入れたほうがいいから、あと10年間ぐらいは入れないほうがいいとも言われています。
しかしながら、1ヵ月前に、股関節が痛いのを無理して仕事に出かけ、その結果、股関節お仙骨 尾骶骨もとても痛くなり、翌日全く立ち上がれなくなり救急車で病院に運ばれてしまいました。その時にMRIとレントゲンを撮りましたが、腰は全く異常がなく、変形股関節とだけ言われ、1週間病院でただ寝てリハビリをしているだけの生活で病院を出てきました。
イベントの司会の仕事をしているので、1ヵ月に2日ぐらいは、司会をしないといけないのですが、司会をするとその日は尾てい骨が痛くて、帰りにびっこを引いてしまう位尾てい骨(仙骨)が痛いのです。もちろん股関節も痛いです。
しかしながら8時間寝ると何とか治ります。
先日救急車で運ばれた時は5時間ぐらいしか毎日寝れていなかったので、疲れが溜まったのでは?と先生に言われたので、今は極力毎日8時間寝るようにしていて、寝ると翌日は痛みがなくなっていますが、夜になると痛くなります。改行改行体力、睡眠で回復しながら暮らしていくしかないのでしょうか?
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