生理的飛蚊症に対する硝子体手術後に残った飛蚊症に対する治療について

person50代/男性 -

50代の男性で、-10D程の強度近視です。子どもの時から飛蚊症があります。2か月前に、左眼が後部硝子体剥離になり、飛蚊症が悪化したため、硝子体手術を行いました。左目の手術結果はある程度満足のいくものでした。その後、右眼も加齢により飛蚊症が増悪しているため、右眼に対して生理的飛蚊症に対する硝子体手術を行いました。右眼手術の結果、中心視野はきれいに見えるようになったのですが、視野右上の飛蚊症が残り色が濃く、何を見るにも動いて視界に入ってしまい気になって困っています。
相談したいことは以下の通りです。
1.硝子体手術も既にしてしまっており、このまま慣れるまで我慢するしかないのか?
2.慣れるのに良い方法はないでしょうか?手術後に視界が明るくなった分、前よりよけい気になり困っています。
2.レーザー治療の適応か、再度の硝子体手術ができるのか、治療の選択肢はあるのでしょうか?
3.生理的飛蚊症に対して硝子体手術をしている他の病院にセカンドオピニオンを求めた方がよいでしょうか?
4.そもそも、生理的飛蚊症に対して硝子体手術をすること自体がまれなケースなのに、再度手術をすることができるのでしょうか?できる場合は、前回の手術からどれくらいの期間をあけるべきでしょうか?

眼科分野、他 に限定して相談しました

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