2週間常温で放置した尿から白い煙と焦げ臭い異臭がして身体にかかってしまった際の影響
person30代/男性 -
恥ずかしい話ですが
4月の下旬頃に使い捨てのプラスチックのコップの中に排尿して片付けるのを忘れたまま2週間ぐらい経過して常温で放置していたコップの中の尿から白い煙が出て焦げ臭い臭いがしたので
慌てて尿を処分しましたが煙が服を着ていた全身にかかってしまい全身がヌルヌルしたので手をハンドソープで洗い身体は
お風呂で全身を洗いましたがヌルヌルはとれませんでした。すぐに尿を捨てないととパニックになっていたので尿を台所の排水溝に捨ててしまい換気扇を強くまわしたら
部屋中にガソリンのような臭いが充満してました。その時は手などの皮膚の刺激、目や鼻や喉に刺激があり痛みなどがありました。それから5か月ぐらい経過したので部屋から臭いなどは完全に消えましたが部屋で生活していても健康被害などはないのでしょうか?尿が劇薬に変わっていた可能性はありますでしょうか?
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





