脚の茶色い変色が2か月以上残っており、最近軽い痛みと関節の違和感があります
person30代/男性 -
脚(左足、内腿)の皮膚に茶色い変色があり、2か月以上消えずに残っています。
場所は膝付近から太もも側の部分で、写真を添付します。写真上が膝側です。
以前から色が残っていることは気になっていましたが、ここ2日ほど、常に痛いわけではないものの、同じ場所に軽い違和感があります。
「筋肉痛のような痛み」「少しつっぱるような痛み。」と表現するのが近いですが、強い痛みではありません。これは気のせいかも知れませんが軽い倦怠感もあります。
また、今回の皮膚の変色と関係があるか分かりませんが、時々、膝やその他(反対側の同じ部分、手首、つま先、足の裏)の関節が痛むこともあります。
関節痛は常にあるわけではありません。
私の記憶が確かなら最初は少しガサガサしており乾燥かな?と思っておりましたが気づいたらすべすべで触っただけではとくに他の部位と変わりません。
以下について教えていただきたいです。
1. このような茶色い変色が2か月以上残る原因として、どのような病気が考えられますか?
古い内出血、炎症後の色素沈着、血流の問題、血管炎などとの関連はありますか?
2. 最近出てきた軽い痛みや筋肉痛のような違和感は、皮膚の変色と関係している可能性がありますか?
それとも、筋肉・関節・血管など別の原因を考えたほうがよいでしょうか?
3. 受診する場合は、まず皮膚科、内科、整形外科のどこが適切でしょうか?
複数の科を受診したほうがよいでしょうか?
4. HbA1c、血糖値、血算、血小板、炎症反応、肝機能などの血液検査を受けたほうがよいでしょうか?
・強くぶつけた記憶はないです。
・変色範囲は時間が立っても特に変わらないように感じます。
・赤み、腫れ、しこり、かゆみ、皮膚のただれはありません。
・発熱、他の場所のあざ、鼻血・歯ぐきからの出血はありません
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